プロゴルファー 石川遼くんも「聞き流すだけ」で英語が話せた!!
いま日本中の注目を浴びているプロゴルファーの石川遼選手。
実は、聞き流すだけの英会話教材『スピードラーニング』の受講者だったのです。
遼くんは2007年の7月から『スピードラーニング』を受講し、現在も移動中に『スピードラーニング』を聞き流して、「英語の耳」を鍛えているそうです。
とても忙しい日々を送るなか、時間も場所も選ばず、どこでも英語に触れることができる、
聞き流すだけの『スピードラーニング』は、まさに理想的な英会話教材だったのです。
『スピードラーニング』を聞き始めて約7ヵ月後には、海外での試合に参加し、
現地メディアの記者からの質問に堂々と英語で答えている遼くんの姿がありました。
「『スピードラーニング』は英語の耳を鍛えるという感じでかなり役立っています。英語を聞いた後にすぐに日本語で言ってくれるので、
『あ、ここはこうやって言うんだ』とか、英語を聞いて自分で考えた後にすぐ日本語が流れるので、集中して聞けるところが気に入っています。
外国人選手からとっさに話しかけられても、その英語が聞き取れるようになってきました。
相手の言っていることがだいぶ分かるようになってきて、
簡単なことであれば説明できるようになりました」(遼くんコメント)。
イギリス・スコットランドから石川遼くんの最新インタビューをお届けします。
「スピードラーニング」はゴルフで言えば、ゴルフクラブのような存在!
遼くんの人生の一部に『スピードラーニング』が存在し、一緒に夢に向かって歩ませていただけていることが本当に
うれしく、誇りに思います。「マスターズ・トーナメントでの優勝」という夢に向かって、これからも、ぜひ、頑張ってい
ただきたいと思います!
なぜ聞き流すだけで話せるようになるの?
学校であれほど単語や熟語を暗記し、文法をたたき込まれたはずなのに、実践では思うように聞き取れない、話せないのはなぜ?
それは英語には、日本人には聞き取りにくい英語特有の音が存在するからです。
日本語の周波数が最大1500Hzくらいなのに対し、英語はその倍以上もあるため、慣れていない高周波の音は雑音として処理され、
日本人にはうまく聞き取れません。
この英語特有の高周波音を聞き分けられれば、英会話は自然と身につきます。
そのために最適なのが英会話を“聞き流す”訓練なのです。
『スピードラーニング』の特長はコチラ
日本語と英語の発生時の周波数帯の相違
同一人物の英語と日本語の発生音を採取
上は2次元、下は3次元のスペクトル
波形:ゲイン48db、表示方式:Hamming
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