実は以前にも、英語の教材を試したこのとがあるのですが、続かずに挫折。
その教材は、英語を一方的に流すだけもので、何を言っているのか分からないため、いちいち辞書を引くという作業が必要した。それがだんだん面倒くさくなり、結局辞めてしまいました。 その点、『スピードラーニング』は、英語の後にすぐに日本語訳が流れるので、何を言っているのかがすぐに分かる。だから、無理せず続けられたし、違う会話や、新しい会話がどんどん聞きたくなり、ついには最後までのめり込んでしまいました。『スピードラーニング』を始めて、英語がすっかり楽しくなり、英語を活かせる仕事に思いきって転職。現在は、成田空港近くのホテル内のレストランで働いています。仕事では、英語にはほとんど困りません。
相手の英語を聞き取れるし、こちらの意思も伝えられます。
『スピードラーニング』を受講していなかったら、英語を好きになることも、ホテルマンという職業の選択肢もなかったと思います。
『スピードラーニング』が私のホテルマンとしての転職を後押ししてくれたことは間違いないです。
友達のお宅で開催されている英会話スクールに通っていましたが、ネイティブの英語が早いこと。挨拶すらできない有り様に挫けそうでした。通い始めて2年ほど経った頃、先生のお母さまの家に1ヵ月、ホームステイができることになりましたが、私は、ほとんど英語を聞くことも、話すこともできない、という状態。その時に、「よし、日本に帰ったら、『スピードラーニング』で耳を鍛えよう」と決心したのです。『スピードラーニング』の広告は、前からずっと見ていて、やはり英語は聞き取ることから始めた方がいいと実感していたのです。しかし、しばらくは「宣伝文句は本当かしら? お金もかかることだし…」と考えてばかりで、ようやく申し込みの電話をしたのでした。
私は午前中11時から1時間と寝る前に30分程度、1日2回聞いていました。1年近く過ぎたころのこと。今度はロサンゼルスに1週間というチャンスが巡ってきました。孫にピアノの発表会のドレスを買っていく約束をしたのですが、「子どものドレス売り場はどこですか?」「これ、いただきます」「これだけでけっこうです」と言えました。今回は、すべて英語で話せて楽しい旅ができました。