

写真は2010年8月キッズ・イベントの様子もうすぐ夏本番。子どもたちにとって、うれしい夏休みがやってきます。さあ、学校では経験できない英語体験をしましょう。
英語に触れる夏休みの決定版『サマー・キッズ・チャレンジ2011』の今回の内容は、アメリカの小学校で実際に行っている、テーマに沿った体験学習です。ふだんの生活ではなかなか外国人と触れ合う機会はありませんが、外国人と一緒に楽しいアクティビティーをしながら、遊び感覚で自然と本物の英語に触れられます。
同世代の子ども同士で過ごす時間が楽しくないはずがありません。お友達や外国人と一緒にクラフトを楽しみながら英語を外国語と思わず、自然に身につけてしまうでしょう。親子で参加できるので、子どもも安心して自然とイベントに溶け込みます。
大人の方にも、学校では習わなかった英語をお子様と一緒に楽しんでいただけます。お父さんやお母さんも一緒に英語の時間を過ごしてください。自然と親子の絆も深まりますよ!
イベント内容は、『英語で恐竜』、『英語で骨』、『英語でアルバム』の三つのテーマの中から、興味のあるテーマを一つ選んで親子で楽しめます。
『英語で恐竜』『英語で骨』は、アメリカのセカンドグレード(小学2年生)の内容。英語の絵本を使ったり、英語の歌を歌いながら工作します。『英語でアルバム』は、アメリカ発祥のスクラップブッキングで家族のアルバム作りを通して英語に親しむことができます。
完成したらお友達の前でShow&Tell(発表)してプログラムは終了!アクティビティーに取り組む中で、外国人と仲良くなれて、自然と英語に興味を持てるようになります。英語で取り組む体験は、子ども自身にも大きな達成感があります。やればできるという自信にもつながることでしょう。
ぜひ、この経験を夏休みの自由課題として提出してみてはいかがでしょうか?英語で取り組む自由課題なんて、学校のお友達からも注目されます。たくさんの子どもたちの参加を楽しみにしています!!



※プログラムは予告なく変更されることがありますので、予めご了承ください


アメリカの小学校で実際に行われているテーマ学習の体験を通して、外国人や同世代の子ども同士、今しか経験できない英語を、この夏の思い出にしてください。
親子で参加できるので、お子さんも安心して楽しめます!
受付を終了しました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。
海外で活躍中のプロゴルファー石川遼選手も『スピードラーニング・ジュニア』から始めました!
吸収が早い子どもたちは、何でもすぐにのみ込んでしまいます。『スピードラーニング・ジュニア』は本物の生きた英語にたくさん触れてもらえる英語教材です。アメリカの授業や行事など、日本との違いが満載です。
また、近年では学校の授業にも取り入れられ、生徒たちのリスニング力が伸びたという驚きの効果も出ています。