
プロゴルファー石川遼選手が受講している『スピードラーニング』ですが、将来、海外進出を視野に入れている若手のスポーツ選手たちからも注目されています。
世界を目指すフットサル日本代表の上澤貴憲選手も『スピードラーニング』を受講中!
「僕の夢は2年後のフットサルのワールドカップに選手として出場することです。試合などで海外に行くと、各国の代表選手は大体英語がしゃべれるので、僕も英語が使えると幅が広がると思うんです」
『スピードラーニング』の受講をスタートしてちょうど1年ほどになる上澤選手。まだまだ完璧に相手の話す英語が理解できるというわけではないけれど、英語に対する意識が変わり、雑音に思えていた英語を身近に感じ、苦手意識がなくなってきたと話してくれました。
英語に対する苦手意識は、語学習得をする上で大きな壁になります。逆に言えば、苦手意識がなくなると、上達は早いのです。
エスプリラインは、今後も上澤選手の英語サポートを続けていきます。
